\ 躍動の一年へ /
 
 
 あけましておめでとうございます!
 
 
 2026年1月2日。
 
 
 日本中が
 箱根駅伝の熱気に包まれるお正月。
 
 
 母校・創価大学の後輩たちが
 限界を超えてタスキをつなぐ姿に
 テレビの前で胸が熱くなりました。
 
 
「私にも、つなぐ『タスキ』がある」
 
 
 ピンクのジャンパーを勝負服に
 私も麻生区の街へ飛び出しました。
 
 
 仕事始めは
 ポスターの貼り替えから。
 
 
 このポスターは
 雨の日も風の日も
 街角に立ち続けてくれる「私の分身」です。
 
 
「今年も頼むよ」と声をかけながら
 一枚一枚、丁寧に貼り替えていきます。
 
 
 冬の冷たい風が頬を刺します。
 指先は、冷たくかじかんでいます。
 
 
 走っているのは、
 選手だけではありません。
 
 
 私たちも公明党議員もまた
 皆様から託された「小さな声」という、
「見えないタスキ」をつないで走っています。
 
 
 一人で作業しているように見えて
 実はその背中には、
 何千人、何万人という
 皆様の想いがある。
 
 
「やなぎさわさん、頑張って!」
 
 
 作業の合間にいただいた
 温かい差し入れ。
 そして、玄関先で交わした固い握手
  
 
 その手の温もりが、
 「見えないタスキ」です。
 
 
 公明党の立党精神「大衆とともに」
 
 
 それは
 決して平坦な道ばかりではない
 皆様の「人生」というコースで
 息が切れてしまいそうな時
 一番近くで伴走する存在であること。
 
 
 川崎市、麻生区という担当区間を
 今年も全力で走り抜きます。
 
 
 さあ、2026年も全開で!
 
 
 実績という名の区間新記録を目指して。
 やなぎさわ優、スタートいたします!
 
 
 本年も
 どうぞよろしくお願いいたします!
 
 
#やなぎさわ優 #麻生区 #公明党 #箱根駅伝

続きは Instagram で

363 いいね! ('26/01/06 03:00 時点)