川崎市高津区で2022年、母親を殺害して山林に遺棄したとして殺人罪などに問われた川崎市高津区の会社役員、水野潮理被告(29)の裁判員裁判で、横浜地裁は17日、懲役15年(求刑・懲役16年)の判決を言い渡した。
髙橋康明裁判長は「殺害に向き合っておらず反省しているとは言い難い」と指摘した。

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