戦後から1960年代にかけて、相鉄線沿線での住宅地開発が本格化します。
高校や工場も誘致され、鉄道利用者が増加しました。

戦後の新駅「希望ケ丘」は、明るい未来を目指すという願いを込めて、住民の投票で決まった駅名です。

#相鉄タイムトラベル
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