\荒川区で重症心身障がい児の通所支援事業者への補助が12月からスタート/

今日は朝から全員協議会→本会議、その後はタイ視察レポ作成、資料見直し、12月の区政報告チラシの作成と発注、若手議員の会の研修の件で合間にZoom、BASE購入者へのZoomサービス、議員の方との電話と、9:30に役所に着いてから気づけば21時過ぎ。 

お昼以外は座りっぱなしのデスクワークでした。

ひとつの資料を作るにも確認すべき項目が多く、記事にまとめるまでつい時間がかかってしまいます。

ひとつひとつSNS更新することもそう。

さて、本題。

9月の決算委員会では、放課後等デイサービスの運営課題や、グループホーム整備の状況について取り上げました。
どちらにも共通しているのは「人材確保の難しさ」や「家賃・運営費の高騰」といった、現場の負担の大きさです。

特に重症心身障がい児を受け入れてくださる事業者の皆さまは、医療的ケアや安全管理など高度な支援を伴う中で、地域の大切な役割を担い続けてくださっています。
全国的にも人材不足や物価高騰により通所支援事業は年々厳しくなっていますが、その中でも荒川区の子どもたちを支えてくださる事業者の皆さまには、心から感謝しています。

こうした現場の声を踏まえ、荒川区では12月から賃借料や職員採用費などへの補助を開始し、事業継続を支える取り組みに踏み出します👏👏

地域で必要な支援を途切れさせることなく提供してくださる皆さまに、改めて深く感謝申し上げます。

あ。そうそう。
今日はお昼を食べて役所に戻る途中で、自転車の鍵がまさかの根本からポッキリ。

鍵穴に平たく埋まって抜けず、明日業者さんが「鍵の破壊(笑)」に来ることになりました。 

こんな漫画みたいなことある? 自転車歴長いけど、初めてすぎて笑いました。

今日はついてないな〜と思いつつ、もしかしたら「少し仕事や人生のペースを落としなさい」というサインなのかも。 

普段はあまり気にしないけれど、そんな第六感が働いた一日でした。

みんなもそんなときある?🤭

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0 いいね! ('25/11/27 12:03 時点)