オペラシティ、いつも思う、なんて凄いんだ、と。今回も又さらに突き進んだ深い表現を聴いた。どこかロマンティックを勝手に求めてしまうけど、語彙が追いつかないが、牛田さんはそれとは違う、ある意味もっとどろくさい人間そのものを追求したように思えた。クライスレリアーナ、ソナタ3番、
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