「ママ友」同士の女2人が他人の電子マネーを悪用した詐欺の罪に問われている裁判で2人は起訴内容を認めました。
起訴状などによりますと高山裕香被告(31)、小浦優被告(33)は去年8月に共犯者と他人の電子マネーを使って、大阪の家電量販店で約40万円のタブレット端末を購入した詐欺の罪に問われています。
2人は子どもが同じ保...
ママ友による闇バイト詐欺事件の初公判 被告2人は起訴内容を認める 他人の電子マネー使い商品を購入 名古屋地裁
CBCニュース
2025/2/27(木) 17:00