東京都教育委員会は、日本語指導が必要な子供や不登校の子供たちの居場所・学びの場として、仮想空間上に「バーチャル・ラーニング・プラットフォーム」を用意し、令和4年度から、新宿区教育委員会と連携し、デモ運用を実施してきました。
 これまでのデモ運用を踏まえて、今月から、プラットフォームを充実するとともに、対象を8区市に拡大するなどして、新たに運用を開始いたします。

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