スケッター運営会社「プラスロボ」鈴木亮平社長

「まだまだ元気な高齢者、いわゆる『アクティブシニア』はたくさんいる。バイトでも完全なボランティアでもない、その間にあるちょっとしたお手伝いをしたいって人が潜在的に多くいると思っています。『ここだけ手伝ってくれませんか』とお願いすれば、関われる人の数は圧倒的に増えていく。大子町のように町民全体で介護業界を助け合う仕組みができれば担い手不足の問題を少しずつ解決できるのではないかと思います」



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230725/k10014141391000.html